瓦に願いをこめて

大津波により柱が折れ倒壊した本堂の屋根

願い・祈り・誓い

●多くの人々は、東日本大震災で大切なものを沢山失くしています。

●この大切なものへ向けて、立ち上る人々は”願い・祈り・誓う” のではないでしょうか?

●これらの思いに寄り添うご支援を、大震災で崩落した≪屋根瓦≫に込めて見ませんか。              

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皆様にご支援いただきたい事は、屋根瓦の裏面に、大切なものへの「願い・祈り・誓い」などを記し、復興計画への手助けをして欲しいのです。
屋根瓦をただの瓦礫としてしまわず、『復興のシンボル』として再建を目指す本堂等に再使用します。
洞仙寺は、大震災で瓦解(崩れ落ちた)した本堂の屋根瓦約3,000枚を保管しました。
このホームページは、「瓦に願いを」込めた”洞仙寺の復興物語”です。
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平成23年12月1日新規更新・ 平成24年1月1日更新・平成24年2月8日更新・平成24年4月3日更新・平成24年7月17日更新・平成24年9月20日更新

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